この手を握り締めて
オマエが覚醒したのは
破壊す為の
核心
神すら畏怖って
confusion
だが逃亡しはしない
血塗れたピストルで
あの額をshooting
鏡に映らない本能
銀の衝動で
愕ついた足を突き刺す
魔がサンザめいた
満月
永遠を授ける
My儀式
噛み千切れるほど
喉元にメリ込ませれば
縦横無尽に
乱れ落ちるriot
破れた網膜で
世界が変革わり
意識が激動える
もはや喪失うものなど
何もない
今無になれ
スベテを壊し続け
セカイを征服しても
誰もかもに
唾糞and cover
闇すら萎縮って
頭垂れ
もう祈りは届かず
赤黒いギロチンで
その切望をcutting
夜空に浮かぶ
赤い凶星
真の罰は
在りのまま罪を曝せよ
歯軋りしまくる
痴態に
目が眩めば
死面楚歌で
開花してくecstasy
臨んだ覚悟は
痛みに支配たれ
顕現になっていく
霞み痺れた瞳が甦る
今無になれ
死が横切ってく
真夜中
オマエに感じた
one's fate
噛み千切れるほど
喉元にメリ込ませれば
縦横無尽に
乱れ落ちるriot
破れた網膜で
世界が変革わり
意識が激動える
もはや喪失うものなど
何もない
歯軋りしまくる
痴態に
目が眩めば
死面楚歌で
開花してくecstasy
臨んだ覚悟は
痛みに支配たれ
顕現になっていく
霞み痺れた瞳が甦る
今無になれ