眩しいほどの
愛に惹かれ
傍にいた
無邪気な会話が
自然とね
溢れ出た
誰にも
気付かれなかった
傷を癒してくれた
赤く染まってゆく
空の下
重なる二人の世界
白く光る
ココロという花束を
あなたに
捧げたい祈っている
誰より絆を
きずいて行けたら
大切に
してくれたこの気持ち
誰より
見てくれた私のこの
奥を偽らない
自分のままでも
いい
正直な笑顔がいつでも
嬉しくて
眠れない夜を二人きり
過ごしてた
例え時間がどんなに
ここで過ぎたとしても
変わらない
想い聞いてたいの
確かめ合っていたい
ありふれた
言葉じゃない真心を
捧げて
尽くしたいあなたの為
隣りに寄り添う
白い花のように
变えて行く
今までの暗闇を
凛々しく
微笑んで変えて行くよ
あなたと私が
望む未来へと
ねえ
白く光る
ココロという花束を
あなたに
捧げたい祈っている
誰より絆を
きずいて行きたい
大切に
して行くよその気持ち
誰より
見て行くよあなたのその
奥を偽らない
アナタのままでね
いて